夏の終わりの風が吹き抜けて (ahhh)
誰もいないバス停で待っている (mhm)
揺れる街灯の下で
同じリズムを繰り返すだけ
自動販売機の青い光が
僕の影を少しだけ伸ばした
何も言わずに歩き出す (walk
on) 夜の中に溶けていくように (hmm)